Best Performance Laboratory

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Best Performance Laboratory, 教育, 南青山4-9-9 aoyamaTMI 1F・B1F, Minato-kuの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

人の身体の「性能」及び、「遂行能力」、
これらを我々は、「Performance」と呼びます。

我々、株式会社Best Performance Laboratoryは常々、
最新のスポーツ科学のEvidence(根拠)に基づいた
最高の Body Solution(身体の解決方法)を
最適なFitness Systemを通してお届けし、
高度専門職として、お客様のPerformance Upの為にBestを尽くしたい、と強く思っています。

あなた自身の「Performance UP」に貢献すること。
そして、あなたのライフスタイルに「Best Performance」をお届けすること。
それが我々、Best Performance Laboratory の使命です。

Photos from Best Performance Laboratory's post 13/06/2026

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【本日開催! 鈴木雅氏 × Best Performance Academy 特別コラボウェビナー】

多くの指導者が、“股関節“の本当の問題を見落としているかもしれません。

スクワットで左右差がある。
レッグプレスで膝が内側に入る。
ランジで片側だけグラついてしまう。
デッドリフトで腰が丸まる。

ウェイトトレーニング指導に携わる専門家として、こうした場面に直面したことはないでしょうか。
そして、「なぜそうなっているのかを評価によって特定し、根拠を持って介入したい」そう感じたことはないでしょうか。

本ウェビナーでは、
近年提唱され始めた新しい概念、“Hip Rotator Cuff:股関節回旋筋腱板” と、
“Draw inとIAPを再考する” を軸に、評価からコレクティブエクササイズの実践まで、順を追ってご紹介いたします。

受講後は、股関節機能不全を抽出するための評価スキルと、
抑制の解除から動員パターンの改善へと導く段階的アプローチが、ご自身の指導の引き出しに加わります。

また、3月の第一弾に引き続き、日本ボディビル選手権9連覇・世界チャンピオンである鈴木雅氏にも、スペシャルゲストとしてご登壇いただきます。
トップコンペティターとしての下半身コンディショニングの実体験と現場知見を、桂とのディスカッションを通じてお届けいたします。
ウェイトトレーニング指導に携わる全ての専門家を対象とした内容です。

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【鈴木雅氏 × Best Performance Academy 特別コラボウェビナー】
股関節機能不全の評価と修正
- 下半身のウェイトトレーニングにおける「詰まり・代償・左右差」を根本から解決する2つの鍵 -

【日時】
 6月13日(土) 19:00 - 20:30

【定員】
 100名

【受講料】
 ・一般
13,200円
 ・Best Performance Academy在学生
9,900円

【お申込締切】
6月13日(土) 17:00 まで

【アーカイブ配信に関して】
ウェビナー終了から1週間の配信期間中、
本ウェビナー映像を皆様のご都合の良いタイミングで、何度でもご視聴頂けます。
当日のご都合が合わない方も、この機会に是非お申し込みくださいませ。

◼︎配信期間
6月14日(日)20:00~6月21日(日)20:00

ーーーーー

皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

Best Performance Academy事務局

Best Performance Laboratory-スポーツ医科学パーソナルトレーニングラボ


#ベストパフォーマンスラボラトリー
#アスレティックトレーナー
#パフォーマンストレーニング
#コンディショニング

13/06/2026

【締切直前】

本日19:00開催です!
※アーカイブ配信あり。

スクワットで左右差がある。
レッグプレスで膝が内側に入る。
ランジで片側だけグラついてしまう。
デッドリフトで腰が丸まる。

ウェイトトレーニング指導に携わる専門家として、こうした場面に直面したことはないでしょうか。

本ウェビナーでは、「股関節」をテーマに、評価からコレクティブエクササイズの実践まで、順を追ってご紹介いたします。

◼︎詳細・お申し込みはこちら
https://peatix.com/event/4993330
※残席わずかとなっております。

皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

Best Performance Academy事務局

【鈴木雅氏 × Best Performance Academy 特別コラボウェビナー 第2弾】

股関節機能不全の評価と修正
- 下半身のウェイトトレーニングにおける「詰まり・代償・左右差」を根本から解決する2つの鍵 -

【日時】
 6月13日(土) 19:00 - 20:30

【定員】
 100名

【受講料】
 ・一般
  13,200円

 ・Best Performance Academy在学生
  9,900円

【お申込締切】
  6月13日(土) 17:00 まで

【お申込はこちら】
  https://peatix.com/event/4993330

【ウェビナー概要】
多くの指導者が、“股関節“の本当の問題を見落としているかもしれません。

スクワットで左右差がある。
レッグプレスで膝が内側に入る。
ランジで片側だけグラついてしまう。
デッドリフトで腰が丸まる。

ウェイトトレーニング指導に携わる専門家として、こうした場面に直面したことはないでしょうか。
そして、「なぜそうなっているのかを評価によって特定し、根拠を持って介入したい」そう感じたことはないでしょうか。

このような問題の原因は、柔軟性や筋力ではなく、「機能不全による筋の出力の抑制」であることがほとんどです。
出力を抑制している機能不全を抽出し、筋の適切な動員パターンを改善することで、股関節は初めてセントレーション(中心化)された状態を維持できます。

スポーツ医科学の研究によれば、股関節インピンジメント症候群(FAI)は一般成人の10〜15%に認められます。
その背景となるcam変形(大腿骨頭頸部の骨性隆起による形態異常)に至っては、症状のない一般人口においても37%、アスリートでは55%に認められることが報告されています。
つまり、あなたのクライアントの多くが、すでにこの問題を抱えている可能性があります。

本ウェビナーでは、
近年提唱され始めた新しい概念、“Hip Rotator Cuff:股関節回旋筋腱板” と、 “Draw inとIAPを再考する” を軸に、評価からコレクティブエクササイズの実践まで、順を追ってご紹介いたします。

受講後は、股関節機能不全を抽出するための評価スキルと、
抑制の解除から動員パターンの改善へと導く段階的アプローチが、ご自身の指導の引き出しに加わります。

また、3月の第一弾に引き続き、日本ボディビル選手権9連覇・世界チャンピオンである鈴木雅氏にも、スペシャルゲストとしてご登壇いただきます。
トップコンペティターとしての下半身コンディショニングの実体験と現場知見を、桂とのディスカッションを通じてお届けいたします。

ウェイトトレーニング指導に携わる全ての専門家を対象とした内容です。

【参加方法】
 Zoomウェビナーで実施します。

 ご参加にあたり、

  ・パソコン
  ・タブレット
  ・スマートフォン

 いずれかが必要です。
 (オンライン環境は各自でご用意ください。)

  ※ウェビナー入室時の登録名は、必ず漢字フルネームでの登録をお願いいたします。

【アーカイブ配信に関して】
ウェビナー終了から1週間の配信期間中、
本ウェビナー映像を皆様のご都合の良いタイミングで、何度でもご視聴頂けます。
当日のご都合が合わない方も、この機会に是非お申し込みくださいませ。

◼︎配信期間
6月14日(日)20:00~6月21日(日)20:00

◼︎アーカイブ配信の視聴方法
Best Performance Academy事務局より、
ウェビナー翌日20時に、
お申し込み時のアンケートにてご記入頂いたメールアドレス宛に、
視聴用URLを記載したメールをお送りいたします。

3営業日経っても連絡がない場合は、通信エラー等も考えられますので、
お手数をおかけ致しますが、[email protected]までお問い合わせくださいますようお願い致します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

以上でございます。

何かご不明な点がございましたら、
[email protected]までご連絡くださいませ。

皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

Best Performance Academy事務局

Photos from Best Performance Laboratory's post 30/05/2026

【本日17:00締切】

本日18:30開催です!
※アーカイブ配信あり。

本ウェビナーでは、「ヒップロック徹底解説」として、「なぜヒップロックなのか?」を皮切りに、ヒップロックをフィールドでのパフォーマンスに直結させるための、エクササイズの選択基準、指導中のチェックリスト、キューイングや制約デザインを、体系的にご紹介いたします。

◼︎詳細・お申し込みはこちら
https://peatix.com/event/5014940
※残席わずかとなっております。

皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

Best Performance Academy事務局

28/05/2026

【Mentorship Education Program - Performance Course - Phase Ⅰ 第35期 開催決定!】

平素よりBest Performance Academyをご利用いただき、誠にありがとうございます。

この度、「Mentorship Education Program - Performance Course - Phase Ⅰ 第35期」の開催が決定しましたのでお知らせいたします。

◼︎詳細・お申込みはこちら
https://bestperformanceacademy.jp/

皆様とお会いできることを楽しみにしております。

————

世界で活躍するオリンピック選手やプロアスリートなど、
数多くのトップアスリートを指導している
Best Performance Laboratoryの最先端のパフォーマンストレーニングメソッドを、
4日間かけてLIVEで学ぶことができます。

——
イントロダクション
BPL Training System
Evolution of Conditioning コンディショニングの進化
Performance Training 概論
Motor Control Theory & Motor Learning Theory 運動制御理論と運動学習理論
Non-Linear Motor Learning Theory 非線形運動学習理論に基づく コンディショニング
Principles of Human Movement Science 身体運動科学の原理原則
Performance Analytics パフォーマンスアナリティクス
Coaching Scienceコ ーチングサイエンス
パフォーマンストレーニングの構造
Reset リセット
Breathing ブリージング
Mobility モビリティ
Motor Control モーターコントロール
Movement Preparation ムーブメントプレパレーション
Plyometrics プライオメトリクス
Movement Skills ムーブメントスキル
Medicine Ball メディシンボール
Strength-Power ストレングス-パワー
Energy System Development エネルギーシステムディベロップメント
Regeneration リジェネレーション
Communication コミュニケーション
Programming プログラミング

——

上記カリキュラムの理論的な内容をオンラインで学習した後、
4日間の現地講習で実践的に学習します。

▪︎日程
 Day1 2026年 11月14日(土) 10:00-21:30
 Day2 2026年 11月15日(日) 10:00-17:30
 Day3 2026年 12月12日(土) 10:00-21:30
 Day4 2026年 12月13日(日) 10:00-17:30

※全日程ご受講いただけない場合は、修了扱いにはなりませんので予めご了承くださいませ。
※Day1,Day3のプログラムには、ディナーが含まれております。

▪︎お申し込み開始日
 ・アカデミー生限定先行申込
   2026年 6月1日(月) 10:00 -

 ・一般申込
   2025年 6月4日(木) 10:00 -

定員
 12名 (最低催行人数 6名)
※最低催行人数に満たなかった場合は、開催延期とさせて頂きます。

一括支払い料金
 【新規でお申し込みの方】
  ¥396,000-(税込)
 【すでにBPAーCPS(オンラインコンテンツ)を購入済みの方】
  ¥236,500-(税込)

分割支払い料金
 【新規でお申し込みの方】
  ¥412,500-(税込)
 【すでにBPAーCPS(オンラインコンテンツ)を購入済みの方】
  ¥253,000-(税込)

※BPA-CPSを購入されてから後日、Mentorship Education Program - Performance Course - Phase Ⅰ の受講を希望される場合は、差額のみのお支払いでお申し込みが可能です。

————

詳細はプロフィール欄のURLより、
Best Performance Academy公式HPでご確認いただけます。

お申し込み開始までもうしばらくお待ちくださいませ。

皆様とお会いできることを楽しみにしております。

Best Performance Academy事務局

28/05/2026

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最新ウェビナー情報

【タイトル】
「明日からの指導が変わる。」
結果を出すための “ヒップロック” 徹底解説。
- なぜヒップロックなのか。理論的背景と具体的アプローチ方法 -
【日時】
 5月30日(土) 18:30 - 20:00

【定員】
 100名

【受講料】
 ・一般
  13,200円

 ・Best Performance Academy在学生
  9,900円

【お申込締切】
  5月30日(土) 17:00 まで

【お申込はこちら】
 https://peatix.com/event/5014940

【ウェビナー概要】
“Hip Lock” is a co-contraction of all muscles that cross the stance side hip joint.”
- ヒップロックとは、立脚側の股関節をまたぐすべての筋の共収縮である。
(Frans Bosch)

SNSやセミナーで、
「ヒップロックエクササイズ」「ヒップロックドリル」
といった言葉を目にしない日はないほど、ヒップロックという概念は急速に市民権を獲得しつつあります。

大きさ・方向ともに予測不能な外力が身体を襲うスポーツの局面で、身体の中で最大の自由度を持つ股関節を保護するための「唯一の解」がフィードフォワードによる共収縮、すなわちヒップロックです。

しかし現場では、「ヒップロックとは何か」という最も根本の定義が共有されていないまま、概念だけが先行して一人歩きしているのが現状なのかもしれません。

本ウェビナーでは、「なぜヒップロックなのか?」を皮切りに、ヒップロックをフィールドでのパフォーマンスに直結させるための、エクササイズの選択基準、指導中のチェックリスト、キューイングや制約デザインを、体系的にご紹介いたします。

◾︎こんな人にオススメ
・ヒップロックという言葉は知っているが、明確な定義を理解できていない方
・「ヒップロックエクササイズ」「ヒップロックドリル」を、SNSや書籍を見て感覚的に処方している状態から、明確な意図を持った処方に切り替えたい方
・なぜヒップロックが重要なのか、その理論的背景を構造的に理解したい方
・選手の動作を見たときに、ヒップロックが成立しているか否かを、観察ポイントで判別できるようになりたい方
・ヒップロックを引き出すドリルを、導入種目からプログレッションまで、体系として持ちたい方
・加速、最大速度、片脚踏切のパフォーマンス向上に直接的に有効なアプローチを、指導現場に落とし込みたい方

◾︎学習目標
・ヒップロックの定義を理解して、第三者に説明できるレベルで言語化する。
・ヒップロックを指導するための、エクササイズの選択基準、指導中のチェックリスト、キューイングや制約デザインを、自分の指導で運用できるようになる。
・選手のヒップロックのクオリティを全6項目のチェックリストで判別できるようになる。

【アーカイブ配信に関して】
ウェビナー終了から1週間の配信期間中、
本ウェビナー映像を皆様のご都合の良いタイミングで、何度でもご視聴頂けます。

当日のご都合が合わない方も、この機会に是非お申し込みくださいませ。

◼︎配信期間
5月31日(日)20:00~6月7日(日)20:00

◼︎アーカイブ配信の視聴方法
Best Performance Academy事務局より、
ウェビナー翌日20時に、
お申し込み時のアンケートにてご記入頂いたメールアドレス宛に、
視聴用URLを記載したメールをお送りいたします。
3営業日経っても連絡がない場合は、通信エラー等も考えられますので、

お手数をおかけ致しますが、[email protected]までお問い合わせくださいますようお願い致します。

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以上でございます。
何かご不明な点がございましたら、
[email protected]までご連絡くださいませ。

皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

Best Performance Academy事務局

25/05/2026

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最新ウェビナー情報

【タイトル】
“現場で使える” セルフ筋膜リリース 実践編
エクササイズ実施ガイドラインと症状部位別パッケージ

【日時】
 5月29日(金) 18:30 - 20:00

【定員】
 100名

【受講料】
 ・一般
  13,200円

 ・Best Performance Academy在学生
  9,900円

【お申込締切】
  5月29日(金) 17:00 まで

【お申込はこちら】
  https://peatix.com/event/5011504

【ウェビナー概要】
「フォームローラーを渡して終わり」になっていませんか?

クライアントから「腰が痛い」「肩が回らない」と相談された時、その場で根拠を持ってリリース部位・順序・ツールを選択し、自宅で再現できる精度まで指導できているでしょうか。

筋膜は「第二の骨格」と称され、筋に対して数倍存在する固有受容器を介して、姿勢・動作・痛み・感覚・パフォーマンスにまで影響を及ぼす最も重要な身体組織の一つです。

“セルフ筋膜リリース” は現場で頻繁に処方される割に、その理論的根拠と処方プロトコルが体系化されないまま指導されているケースが少なくありません。

リリースの推奨時間、ボールとポールの使い分け、症状部位ごとのリリース順序などの処方プロトコルが存在しないことは、セルフ筋膜リリースを「フォームローラーを渡すだけ」の指導に留まらせる要因になります。

本ウェビナーでは、Best Performance Laboratory のトレーニングシステム11ユニットの起点である “Reset” に位置づけられる セルフ筋膜リリース を取り上げ、その理論的根拠を機能解剖学の観点から掘り下げた後に、5つの症状カテゴリーごとに即日処方できるプロトコルを学びます。

「この人に任せれば痛みが変わる」とクライアントから指名され続ける運動指導者へ。

フィットネス現場・治療現場・スポーツ現場でクライアントの痛みに対応するトレーナー、ストレングスコーチ、理学療法士を対象とした内容です。

◾︎こんな人にオススメ
・筋膜リリース を体系的に学んだことがなく、まず理論的根拠と処方プロトコルを正しく押さえたい方
・クライアントから痛みや違和感を相談されたとき、その場で即座に対応できるようになりたい方
・フォームローラーやリリースボールを「なんとなく当てる」感覚的な指導から、生理学的根拠に基づいた処方に切り替えたい方
・リリース時間の判断基準を、自分の中で明確に持ちたい方
・足関節痛・膝関節痛・股関節痛・腰痛・上背部/肩部痛それぞれに、即日処方できるプロトコルのストックを増やしたい方
・クライアントに自宅でセルフリリースを継続してもらうための、再現性のある指導手順を体系として持ちたい方
・セッション冒頭の Reset の質を高めることで、その後のトレーニング・リハビリの効果を底上げしたい方

◾︎学習目標
・Best Performance Laboratory のトレーニングシステム11ユニットの構造と、その中での Reset および Self-Myofascial Release の位置づけを理解する。
・筋膜セーターコンセプト、第二の骨格としての筋膜、筋に対して数倍存在する固有受容器など、Self-MFR の理論的根拠をクライアントに説明できるレベルで言語化する。
・高密度化(Densification)と癒着(Adhesion)のメカニズムを理解し、クライアントに狙った効果を出せるリリースを処方できるようになる。
・足関節痛・膝関節痛・股関節痛・腰痛・上背部/肩部痛に分類し、5つの症状カテゴリーそれぞれに対して、適切なリリース部位・順序・ツール(ボール/ポール)を選択して処方できるようになる。
・セルフでのエクササイズ実施に必要なポジションや動作手順を、クライアントが自宅で再現できる精度で指導できるようになる。

◾︎主な内容
・イントロダクション(Self-MFR とは何か?)
・Best Performance Laboratory のトレーニングシステムと11ユニットの構造
・筋膜セーターコンセプトと第二の骨格
・筋膜に包埋される運動感覚受容器
・高密度化(Densification)と癒着(Adhesion)のメカニズム
・リリース時間の生理学的根拠
・足関節痛プロトコル
・膝関節痛プロトコル
・股関節痛プロトコル
・腰痛プロトコル
・上背部、肩部痛プロトコル

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皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

Best Performance Academy事務局

10/05/2026

【無料ウェビナー & オンライン説明会のお知らせ】

この度、5月30日(土) 21:00-22:00に、無料ウェビナー & オンライン説明会を開催いたします。

■詳細・お申し込みはこちら
https://peatix.com/event/4999160

■無料ウェビナータイトル
『Principles of Conditioning 全ての運動指導者に共通するコンディショニングの原理原則』

Awareness is the First Step for Change.
気付くことが変化のための第一歩

アスリートのパフォーマンストレーニングにおいて、
競技パフォーマンスを高めるために、
傷害を予防するために、
トレーニング結果をフィールドに転移させ、試合に勝利するために、
私たちはこれから何を考えていけば良いのでしょうか?

ボディメイクを目的とした方のパーソナルトレーニングにおいて、
苦手部位により効かせるために、
怪我をしないために、
左右対称に効かせるために、
私たちは何を考えて実践する必要があるのでしょうか?

本ウェビナーは、
アスリートに関わる全ての運動指導者と、
ボディメイクに関わる全ての運動指導者が受講対象となる
無料ウェビナーです。

全ての運動指導者に共通する、
次世代の運動指導に必要なコンディショニングの原理原則を紹介致します。

医療従事者、アスレティックトレーナー、ストレングスコーチ、
パーソナルトレーナー、フィットネスインストラクター、学生、
トレーニングが好きでジムに通われている方々、など、
どなたでもご理解いただける内容です。

後半の説明会では、
Best Performance Academyの各プログラム及びコンテンツの、
カリキュラムの詳細や料金制度、
Academy在学生特典についてもご説明させていただきます。

まだ当Academyのプログラムを受講されたことがない方や、
コンテンツのご購入を検討中の方、
ご興味のある方は、ぜひお気軽にお申し込みくださいませ。

——

●開催日時
 5月30日(土) 21:00-22:00

●参加方法
 Zoomウェビナーで実施します。

ご参加にあたり、

 ・パソコン
 ・タブレット
 ・スマートフォン

いずれかが必要です。

 ※オンライン環境は各自でご用意ください。
 ※ウェビナー入室時の登録名は、必ず漢字フルネームでの登録をお願いいたします。

■主なご説明内容
・Best Performance Academyの概要
・Academy在学生システム
・各プログラム及びコンテンツのカリキュラム詳細
・料金
・お支払い方法
・クラウドローン & 助成金のご案内
・質疑応答など

■キャンセルに関して
やむを得ず当日のご参加が難しくなった場合は、Peatixのメッセージよりご一報いただけますと幸いです。

——

皆様のご参加を心よりお待ちしております。
よろしくお願いいたします。

04/05/2026

【鈴木雅氏 × Best Performance Academy 特別コラボウェビナー 第2弾】

股関節機能不全の評価と修正
- 下半身のウェイトトレーニングにおける「詰まり・代償・左右差」を根本から解決する2つの鍵 -

【日時】
 6月13日(土) 19:00 - 20:30

【定員】
 100名

【受講料】
 ・一般
  13,200円

 ・Best Performance Academy在学生
  9,900円

【お申込締切】
  6月13日(土) 17:00 まで

【お申込はこちら】
  https://peatix.com/event/4993330

【ウェビナー概要】
多くの指導者が、“股関節“の本当の問題を見落としているかもしれません。

スクワットで左右差がある。
レッグプレスで膝が内側に入る。
ランジで片側だけグラついてしまう。
デッドリフトで腰が丸まる。

ウェイトトレーニング指導に携わる専門家として、こうした場面に直面したことはないでしょうか。
そして、「なぜそうなっているのかを評価によって特定し、根拠を持って介入したい」そう感じたことはないでしょうか。

このような問題の原因は、柔軟性や筋力ではなく、「機能不全による筋の出力の抑制」であることがほとんどです。
出力を抑制している機能不全を抽出し、筋の適切な動員パターンを改善することで、股関節は初めてセントレーション(中心化)された状態を維持できます。

スポーツ医科学の研究によれば、股関節インピンジメント症候群(FAI)は一般成人の10〜15%に認められます。
その背景となるcam変形(大腿骨頭頸部の骨性隆起による形態異常)に至っては、症状のない一般人口においても37%、アスリートでは55%に認められることが報告されています。
つまり、あなたのクライアントの多くが、すでにこの問題を抱えている可能性があります。

本ウェビナーでは、
近年提唱され始めた新しい概念、“Hip Rotator Cuff:股関節回旋筋腱板” と、 “Draw inとIAPを再考する” を軸に、評価からコレクティブエクササイズの実践まで、順を追ってご紹介いたします。

受講後は、股関節機能不全を抽出するための評価スキルと、
抑制の解除から動員パターンの改善へと導く段階的アプローチが、ご自身の指導の引き出しに加わります。

また、3月の第一弾に引き続き、日本ボディビル選手権9連覇・世界チャンピオンである鈴木雅氏にも、スペシャルゲストとしてご登壇いただきます。
トップコンペティターとしての下半身コンディショニングの実体験と現場知見を、桂とのディスカッションを通じてお届けいたします。

ウェイトトレーニング指導に携わる全ての専門家を対象とした内容です。

【参加方法】
 Zoomウェビナーで実施します。

 ご参加にあたり、

  ・パソコン
  ・タブレット
  ・スマートフォン

 いずれかが必要です。
 (オンライン環境は各自でご用意ください。)

  ※ウェビナー入室時の登録名は、必ず漢字フルネームでの登録をお願いいたします。

【アーカイブ配信に関して】
ウェビナー終了から1週間の配信期間中、
本ウェビナー映像を皆様のご都合の良いタイミングで、何度でもご視聴頂けます。
当日のご都合が合わない方も、この機会に是非お申し込みくださいませ。

◼︎配信期間
6月14日(日)20:00~6月21日(日)20:00

◼︎アーカイブ配信の視聴方法
Best Performance Academy事務局より、
ウェビナー翌日20時に、
お申し込み時のアンケートにてご記入頂いたメールアドレス宛に、
視聴用URLを記載したメールをお送りいたします。

3営業日経っても連絡がない場合は、通信エラー等も考えられますので、
お手数をおかけ致しますが、[email protected]までお問い合わせくださいますようお願い致します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

以上でございます。

何かご不明な点がございましたら、
[email protected]までご連絡くださいませ。

皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

Best Performance Academy事務局

25/04/2026

本日18:30開催です!
(アーカイブ配信あり)

多くの現場では「ジャンプ力を上げる」ことと、
「ブレずに着地動作を行う」こと自体がプライオメトリクスの目的となり、
トレーニングが実戦のパフォーマンスに直結しないという課題に直面しています。

本ウェビナーでは、プライオメトリクストレーニングをデザインする時に必要不可欠な、

・Direction(方向)
・Emphasis(強調)
・Initiation(開始)

以上の3つのComponentを軸に、競技特性や要求されるムーブメントスキルに応じて、
これらをどのように組み合わせ、トレーニングやプログラミングに落とし込むべきかをご紹介いたします。

また、フィールドスポーツにおける、方向転換角度の違いに応じた3つの主要なカッティング技術、
“Side Step, Crossover Step, Split Step”
これらを効果的に実現するために必要な、各Componentsの具体的なデザイン方法も共有いたします。

【お申し込みはこちら】
https://peatix.com/event/4956317
※本日17:00締切

メディカルからストレングスまで、アスリートの指導に従事する全ての専門家を対象とした内容です。

皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。

Best Performance Academy

19/04/2026

【明日23:59まで】

早期お申込み割引の適用は、
明日、4/20(月) 23:59までとなっております。

アカデミー在学生の皆様は、
メールで配布しているクーポンをご利用いただくことで、
特別価格でのお申込みが可能です。

◼︎お申し込みはこちら
https://peatix.com/event/4957286

皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

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福岡現地セミナー開催決定|5月20日・21日

▍DAY 1 5月20日(水)18:00〜20:00
ケーススタディシリーズ
ムーブメントスキル & メディシンボール & ストレングストレーニングの実践
フィールドスポーツ 編

ムーブメントスキルトレーニングやメディシンボールエクササイズ、ストレングストレーニングは、現代のトレーニング業界には溢れています。
しかし、競技特性やポジションごとの要求を踏まえた上で、「なぜこれなのか」を明確に説明できる指導者は、思いのほか少ないのかもしれません。
本セミナーでは、フィールドスポーツを題材に、実際のアスリートのケーススタディを通じて、種目選択の根拠と指導中の思考プロセスをそのまま公開します。
メディカルからストレングスまで、アスリートの指導に従事する全ての専門家を対象とした内容です。

▍DAY 2 5月21日(木)13:00〜18:30
Mentorship Education Program - Performance Course - エッセンシャルセミナー

Best Performance Academy の、Mentorship Education Program - Performance Course - 及び、BPA-CPSで扱う、パフォーマンストレーニングシステムの全体像を、5時間半に凝縮してお届けするエッセンシャルセミナーです。
包括的かつ多角的に選手のパフォーマンスを向上させるための、トレーニングやコーチングの具体的なデザイン方法をご紹介いたします。

以下のような方におすすめです。

・アスリートの指導に現在関わっている方、将来的に関わりたい方
・クライアントのスポーツパフォーマンスを劇的に向上させたい方
・普段のインプットを、実際に現場で活かし、選手やクライアントの「結果」を出したい方
・学んだ知識や原理原則を、現地で実践し、使える状態にアップグレードさせたい方

BPLパフォーマンストレーニングシステムの原理原則を、体系的かつ実践的にご紹介します。

◼︎開催地:福岡(リファレンスキャナルシティ博多)
◼︎定員:各30名(先着順)
◼︎早期割引締め切り:4月20日(月)23:59
◼︎お申し込みはこちら
https://peatix.com/event/4957286

ーーーーー

以上でございます。

皆様からのお申し込みを心よりお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

Best Performance Academy事務局

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